社会福祉法人
日本盲人社会福祉施設協議会
理事会
期日:5月24日(月) 16:10〜17:00
場所:グランドヒル市ヶ谷
(議案)
第1号議案 平成21年度事業報告(案)
第2号議案 平成21年度収支決算報告(案)
第3号議案 第58回全国盲人福祉施設大会
第4号議案 平成22年度競輪補助事業
・補助事業名 平成22年度指導員の研修等
・内容 ア 施設長及び専門職員講習会
イ 点字・音訳指導者講習会
・補助金の限度額 2,068千円
・事業の完了期限 平成23年3月31日
・実施場所 (1)施設長及び専門職員講習会
情報(岐阜市)、リハ(岐阜市)、就労(京都市)、
生活(下関市)
(2)点訳・音訳指導者講習会
点字(東京都)、音訳(大阪市)
・資金計画
事業費総額 2,760千円
補助金 2,068千円
自己資金 692千円
【第1号・第2号・第3号・第4号議案は全会一致で承認された】
期日:平成23年3月25日(金) 13:00 〜 15:40
場所:東京都視覚障害者生活支援センター
(議案)
第1号議案 平成22年度収支補正予算(案)
第2号議案 平成23年度事業計画(案)
第3号議案 平成23年度収支予算(案)
第4号議案 定款の改正(案)
第5号議案 第59回全国盲人福祉施設大会について
第6号議案 評議員・顧問・参与の改選について
第7号議案 理事長及び常務理事の選任について
【第1号・第2号・第3号・第4号・第5号・第6号・第7号議案は全会一致で承認された】
(報告事項)
1. 日盲社協会館建設の経過
2. 厚生労働省の指導監査について
3. 日盲社協本部の体制について
2.常務理事会(12回)
主として日盲社協会館の建設、引越し、事務局体制等、諸課題について検討した。
3.評議員会
期日:平成22年5月24日(月) 14:00〜16:00
場所:グランドヒル市ヶ谷
(議案)
第1号議案 平成21年度事業報告(案)
第2号議案 平成21年度収支決算報告(案)
第3号議案 第59回全国盲人福祉施設大会について
第4号議案 平成22年度競輪補助事業
・補助事業名 平成22年度指導員の研修等
・内容 (1)施設長及び専門職員講習会
(2)点字・音訳指導者講習会
・補助金の限度額 2,068千円
・事業の完了期限 平成23年3月31日
・事業内容及び実施場所
(1)施設長及び専門職員講習会
情報(岐阜市)、リハ(岐阜市)、就労(京都市)、生活(下関市)
(2)点字・音訳指導者講習会
点字(東京都)、音訳(大阪市)
・資金計画
事業費総額 2,760千円
補 助 金 2,068千円
自己負担金 692千円
【第1号・第2号・第3号・第4号議案は全会一致で承認された】
(報告事項)
事務局から、第59回全国盲人福祉施設大会について
開 催 地:静岡県、開催時期 平成23年6月23日(木)〜24日(金)
主管施設:静岡県点字図書館
(その他)
橋口評議員から当日評議員会に配布された「視覚障がい者対象地上デ ジタル放送受信支援事業」について、資料の説明があった。
期日:平成23年3月25日(金) 13:00 〜 15:40
場所:東京都視覚障害者生活支援センター
(議案)
第1号議案 平成22年度収支補正予算(案)
第2号議案 平成23年度事業計画(案)
第3号議案 平成23年度収支予算(案)
第4号議案 定款の改正(案)
第5号議案 第59回全国盲人福祉施設大会について
第6号議案 理事・監事・名誉会長の改選について
【第1号・第2号・第3号・第4号・第5号・第6号議案は全会一致で承認された】
(報告事項)
1. 日盲社協会館建設の経過
2. 厚生労働省の指導監査について
3. 日盲社協本部の体制について
4. 委員会活動
点字技能検定試験制度専門委員会の開催
ア. 運営委員会 (2回)
イ. 実務委員会 (3回)
5. 第58回全国盲人福祉施設大会の開催
期日:平成22年6月3日(木)〜 4日(金)
会場:ホテル ユアーズ(福井市)
主管:光道園第二光が丘ハウス
参加者:約160名
内容:式典(ボランティア等表彰、大会アピール採択、来賓祝辞)
講演、事業部会、研修会
6. 第11回点字技能検定試験の実施
実施期日:平成22年11月14日(日)
会場:東京:飯田橋レインボービル
大阪:日本ライトハウス情報文化センター
受 験 者:80名 合 格 者:16名
7. 日盲社協会館建設について
8. 広報活動
「日盲社協通信」の発行1回(墨字版・点字版)
9. 生活協同組合補助事業
10. その他事業
(1)褒章
厚生労働大臣表彰(社会参加促進功労者)受賞
橋口勇男氏(社会福祉法人 日本ライトハウス情報文化センター(館長)
(2)立川福祉基金の助成
11. 福祉関係団体への参加と活動
日本盲人福祉委員会、日本障害者協議会、日本点字委員会、障害者放送協議会、東京都社会福祉施設経営者協会、日本失明予防協会、IFLA盲人図書分科会
【部会事業】
1. 点字出版部会
@「点字図書出版速報」の発行(12回)
A「点字出版図書のデータベース」のデータ維持
B「点字出版図書総合目録点字版(平成22年度版)」の発行(40部製作)
C「点字サインJIS規格の普及を求めて〜
視覚障害者の安全で円滑な移動のために」の製作・配付(400部製作)
D「選挙公報」点字版の製作実現に向けた活動
「選挙公報点字版事務局会議」5回、全体会議2回、3媒体合同事務局会議1回、臨時委員会を2回開催した。
E中間部会の開催
期日 平成22年8月27日(金)
場所 ロゴス点字図書館
出席者 19施設・28名
F職員研修会の開催(一部、生活施設部会との合同研修)
期日 平成22年11月25日(木)・26日(金)
場所 東京第一ホテルしものせき(下関市)
出席者 16施設・35名
テーマ 「点字出版の専門性とは〜その6 点字印刷技術向上に向けて」ほか
G委員会活動
(1)点字サインJIS規格普及促進委員会
(2)新・点字図書給付事業検討委員会
(3)共同プロジェクト企画委員会
Hその他
関係機関との調整・打ち合わせ等を行った。
2. 情報サービス部会
講習会の開催(JKA補助事業)
(1)第1回情報機器等支援者講習会
期日:8月4日(水)〜 6日(金)
会場:視覚障害者生活情報センターぎふ
参加者:36名
内 容:視覚障害者を取り巻く情報環境、Windows操作法・スクリーンリーダーの比較、スクリーンリーダーとアプリケーションソフト、スクリーンリーダーとサピエ、ロービジョン者のPC利用、視覚障害者IT技法
(2)点字指導員講習会(点字指導員資格認定講習会)
期日:8月25日(水)〜27日(金)
会場:戸山サンライズ(東京都新宿区)
参加者:87名
内容:点字図書館概論、点字概論、パソコン点訳と図書製作、点字校正技術、点字表記概論、点訳指導技法、難読後の調査法
(3)音訳指導技術講習会
期日:11月17日(水)〜19日(金)
会場:玉水記念館(大阪市西区)
参加者:121名
内容:視覚障害者福祉概論、サピエについて、指導技術、音表現技術、録音雑誌製作技術、デイジー編集技術、録音技術〜デジタル録音の注意点
(委員会の開催)
運営、企画、点訳、録音の各委員会
3. リハビリテーション部会
職員研修会の開催 (JKA補助事業)
期日 平成22年11月25日(木) 〜 26日(金)
会場 岐阜アソシア視覚障害者生活情報センターぎふ
参加者 9施設14名
内容 講演1 「中途視覚障害者のL点字を使用した点字訓練について」
講師:名古屋盲人情報文化センター所長原田よしみ氏
講演2「視覚障害者スポーツについて」(ゴールボール)
講師:岐阜盲学校教諭水谷氏並びに酒井氏。
報 告 「視覚障害者生活情報センターぎふにおけるレクリエーションスポーツの取り組み(3B体操の紹介)、情報交換
4. 就労支援部会
就労支援部会職員研修会
期日:平成22年10月28日(木)〜 29日(金)
場所:コミュニティ嵯峨野(京都市右京区)
主管:社会福祉法人 紫野福祉センター 洛西寮
参加者:14施設・28名
各施設の現状や課題の確認、制度改革の最新動向、盲ろうあ教育の歴史と現状、就労支援施設製品の常設店の見学等充実した研修会であった。
職員研修会の開催 (JKA補助事業)
期日 平成22年11月5日(木) 〜 6日(金)
会場 埼玉グランドホテル深谷
参加者 28名
内容 講演、討論、施設見学等
5. 生活施設部会
職員研修会の開催 (JKA補助事業)
期日 平成22年11月24〜26日(木)
会場 山口県下関市の春光苑
参加者 40名
内容 各施設の現状把握と問題点の解決を図るとともに日盲社協未加入の施設の加入を促し組織を強化することを目指してその事業を展開。その中で、入所要件が大きく制限されたため、入所者の確保が大変困難になっていることが極めて深刻な話題となった。今、施設として何ができるのか、施設の取り組を発表してもらった。
6. 盲人用具部会
(1)部会の開催
ア 平成22年6月 3日(木) ホテル ユアーズ(福井)
イ 平成23年2月 8日(火) 日本点字図書館
ウ 平成23年3月23日(水) 日本点字図書館
(2)用具展示会の開催
平成23年6月4日(土) 福井県視覚障害者情報センター
(3)サイトワールド2010参加
平成22年11月1日(日) 〜 3日(火) すみだ産業会館